背が低い男がファッションで気をつけるべき6つのこと!

背が低くて、気に入った洋服を着ても何かしっくりこない。オシャレに見えない。

そんな悩みを抱えていませんか?
実は、日本人にはこの悩みを密かに抱えている男性が意外と多いのです。

ですが、ファッションを恐れてはいけません。

むしろ、ファッションを味方にしてしまえば、自分のコンプレックスを隠せるうえに、良く見せることもできるのです!

今回は、ファッションでこれだけは気をつけておきたい!という6つのことをご紹介します。

トップスは長いものを着ない

長い丈のシャツやジャケットなどは避けましょう!

身長が高い人なら問題はありませんが、身長が低い人の場合、脚が短く見えてしまいます。
また、洋服に着られてしまっている印象が強くなり、ファッションセンスに欠けて見えてしまうので注意してください。

ただし、絶対に着てはいけないというわけではありません!
どうしても、長い丈のトップスを着たい場合は次のことに注意してください。

■パンツは細身なものをはく

■シークレットシューズ、ソールが分厚い靴で身長を高くみせる

この2点に気をつければ、身長が低いことは気にならないはずです!

トップスは大きめにならないようにする

前述の丈の長さに関連して、大きさも同じです。

大きいトップスを着ると、上半身だけがデカイ印象になり、脚が短く見えてしまいます。

わざと大きめのトップスを着るオシャレもありますが、あまりファッションに自信がない人は避けるようにしましょう。

ポイントは自分の体にピッタリ合うようなジャストサイズを選ぶことです。

パンツの腰履きをしない

意外にやってしまいがちなのがコレ!
パンツを腰の部分まで下げてはく、腰履きは絶対にNGです!

学校の制服でやっている人はそれに慣れてしまっていると思いますが、私服で腰履きをしても
全くファッショナブルな雰囲気はでません。

そして、ただ短足に見えるだけになります。

次のページで気になる残り3つを公開!

スポンサーリンク
スポンサーリンク